2006.09.30

この日、物部町に見積りに行く。 宇筒舞という場所。 林道をずんずん進む。 ・・・、舗装がなくなる。 とたんに不安に。 何とか目的地にたどり着く。 ほ。 川の水は、とても綺麗。 アユやアメゴ釣りにはもってこい。 (2006.10.03アップ)

続きを読むread more

2006.09.29

昨日、頭を使いすぎたので、少しボーっと。 秋口はどうしても忙しい。 が、ここでサボると、また後で大変になるので、もう少し寝るのを我慢して仕事仕事。(本業以外のね)

続きを読むread more

元兵士と竹富島民今も交流

高知新聞朝刊 2006年09月29日 「元兵士と竹富島民今も交流」 いの町に70人集う 助け合った仲 家族に継承 うつぐみ(=助け合い)の心、今も・・・。太平洋戦争末期、沖縄県竹富島の守備に当たった「独立歩兵301大隊第一中隊」の元隊員と島民らの交流が、戦後六十年を過ぎても続いている。関係者でつくる「沖縄・高知・東京…

続きを読むread more

2006.09.28

この日は少し早起きして、仕事を早く始める。 一心に現場の準備。 今日は待ちに待った勉強会。 会場は土佐町。 なんとかぎりぎりセーフでに間に合う。 席について。 ・・・と、親父から電話。 「エンジン積むが忘れちゅうぞ。早う帰ってきて、持って行け!」 ちなみに現場も土佐町。 往復で高速を使っても…

続きを読むread more

2006.09.27

やっと今日の日記にたどり着く。 が、特に変わったことはなし。 忙しかったので、疲れがたまり気味。 明日は大事な勉強会なので、早く寝ようと思う。 昨日、安倍内閣が発足し、3区の山本有二氏が「金融・再チャレンジ担当相」に。 がんばっていただきたいと思う。

続きを読むread more

2006.09.26

この日、ニュースで丹波哲郎さんが亡くなったことを知る。 丹波哲郎さん「死ぬのが楽しみ」…長男「里帰りだね」  「死は怖くない。天国は素晴らしいところ」。“霊界の宣伝マン”を自称した俳優の丹波哲郎さん(享年84)は、肺炎で息を引き取る直前まで、明るくふるまっていたという。 (夕刊フジ) - 9月26日17時2分更新 上…

続きを読むread more

2006.09.25

夜から、第1回香美市市民大学講座。 講師は、三浦雄一郎さん。 三浦雄一郎 ウィキペディア参照 70歳でのエベレスト登頂を目指しているのだそうだ。 お父さんの敬三氏は、99歳でモンブランからのスキー滑降を成し遂げたという。 目標を持てば、人間の可能性は無限大だと感じる。 (2006.09.27…

続きを読むread more

2006.09.24

前日の酒で、午前中はごろごろ。 午後から山へ。 早めに帰ってきて、夜はビスタへ。 採用担当者の会主催の「JOB CLUB」 就職活動をこれから向かえる大学生を集めての勉強会。 各企業の採用担当者は、みんなボランティア。 年内にあと3回開催。 (2006.09.27アップ)

続きを読むread more

2006.09.23

秋分の日で仕事はおやすみ。 朝お墓参りに行った後、体調不良のためごろごろ。 夕方から、香美市商工会青年部の会。 2次会からJRに乗って高知市に。 写真は、アンパンマン列車。 帰ったのは、タクシーでAM2時・・・。 (2006.09.27アップ)

続きを読むread more